猫みたいに生きようぜ◎

すずにゃ は じぶん を ぜんこうてい した!

すべての謎が解けまして。笑

 

ゆーすけのブログ見てたらこんなんあって。

ameblo.jp

ameblo.jp

 

昔やった気がするけど、

改めてやってみたら、Aが3つだったお。

 

「天然愛されキャラのお姫様♪」 

 

こんなに分析魔なのに〜〜ww

あんなに男性心理勉強したのに〜〜〜www

自分では男っぽいって思ってるのに〜〜〜〜wwww

結局ね、いまだ

男性のことよくわかんないんだ。笑

 

非常に女性的で男性のことがわけがわからない、、、?

と悩んだり、混乱することもしばしば

男性といるより女性といる方がラクではないでしょうか?

ドラマのような運命の出愛いを求めていて

 

恋愛では白馬の王子様を待つタイプ

 

妄想や理想の世界に逃げ込みやすく

男性への期待がお大きくなりがっかりすることも、、、

憧れと好きを混合しやすく夢見がちです。

 

目の前の男性、リアルな男性に慣れること。

男性とはどんなものなのか?を見るチカラを

身に付けるといいでしょう♪(←修行中)

 

ならばわたしが!!!と逆に男っぽく

しっかりしようとする場面も増えるかもしれないですが

(←いまかw)

あなたのよさは男性をナイトにする貴重な存在♪

男性に頼る、甘えることを徹底してみましょう。

 

男性に「負けられない」と

人生のどこかで思う経験をしやすいです

あなたは生まれながらの 女の子です、

戦うことをやめて可愛い女の子でいましょう。

(←男性のあいまいさにはキーっとなって、戦っちゃいますwでも戦ってもきっと女の子なのだなぁ。。。)

 

愛ことばは

わたしって可愛いな~~♪(るん)

男性って優しいな~~~♪(るん)です

 

陥りやすいのは やたらモテる人を好きになって片思いするか?

やたら男性的な男性に翻弄されるか?という恋愛です

 

どちらにしても理想と憧れと

現実のギャップに悩むことが多くなります。

頭で起こっていることではなく

リアルで男性というものを体感、

体験していくことが鍵になります。

 

男性の性質を知り、彼の前で頑張る自分でいるのではなく

可愛いあなたでいるようにしてみましょう♪

あなたを女の子扱い、

お姫様扱いしてくれる男性に育ててみましょうね^^

 

相手中心になりやすいので

自分の機嫌や本音を優先させることも忘れずに。

 

THE女!みたいな女性に「憧れる時期」か

逆に「嫌悪感を感じる時期」 またはその両方が

あったかもしれません。

 

愛を受け取ることを忘れずに、

それらを受け取る器を広げていきましょう。

天然愛されキャラなので、

ナイトのように大きな心であなたを包んで

お姫様扱いしてくれる男性と相性がいいかもしれませんね♪  

 

ゆーすけには、

むかし他力!と言われてたっけ。笑

 

男性の習性と戦いつつも、

その見極め方、

ってのをずっと学んで来たのかもしれない。

 

そういえば、

ずっと言えなかった、

「わたしはこう感じている(ネガな印象)」

「わたしはそういうの不快」

「わたしはそういう人嫌い」

「わたしを悲しませる人はいらない」

 

これをやっとあの彼に言えたんですよ。

いや、自由に言っていたんですけどね。

でも罪悪感がたんまり湧いていたので、

結局自分の発言に自信が持てなくて。

 

だから「わたしならなんとかしてくれる」

みたいな甘えが彼に

あったのだと思うのですが、

どんなに拒否しても、

自分を変えることなく、

「会いたい」って言うんです。

 

へこたれないなって思ってたんですけど、

わたしの弱さに付け込まれただけ。笑

ナメられてたんですね。笑

 

けどね、彼の行動でわたしはどう捉えて、

どういう気持ちになって、

なにをどうしようとしたのかを

明確にしたんです。

 

自分でOKしたとは言え、

彼の行動から、

とても惨めな気持ちになって、

それが不快だから離れたのに、

でもそれを認められなくて、

惨めさを撤回したくって、

なかなか彼のこと見きれなかった。

 

自分からこの惨めさを撤回してもらうために、

アドバイスして、彼を変えようとして、

結局変わらない彼にがっかりして。

また惨めな気持ちになっていたわけです。

(惨めさ撤回のためとはその時は思ってない)

 

そして、やっぱもう違うよね、

って決意するのですが、

やはり見捨てる罪悪感が湧き、

自分の無力さのせいにして、

可能性を見ようと頑張ってみたり、

自分の意識を変えようとしたり、

堂々巡りになっていたんですよね。笑

 

やっと惨めさ撤回のために

やっていることに気がついて戦うのをやめ、

もういいやと思えたのですが、

忘れた頃に、いまのままじゃ、

やっぱり彼のためにならない!

って動いてしまうわたしがいて。

でもなにも変わらない彼がいて、

もーいやだと思って、

不誠実な人はきらいと言っていました。

 

さすがに返事はなかったです。笑

まぁ、ドツボだしねw

 

そのあと、正直な本音を書いて、

さよならしたんですけど、

わたしはひとつも彼を愛してなかったです。

愛されてもなかった。

ただただ戦ってた。笑

 

それが頭ではわかりつつも、

なんで嫌だと思いつつ、

嫌な方に進もうとしちゃうのか、

自分自身で理解不能でした。

 

でも、その謎がいろんなきっかけを経て、

バババッと解けました。

 

犯人は、

インナーチャイルドです!

 

って悪者にするわけではないのですが、

インナーチャイルドって、

癒やすことばかりだったり、

それがホントの声だってよく言われるので、

そう思い込んでいて、

なにかあるたび、

インナーチャイルドのわたしちゃんを

よしよししてたんです。

 

でもインナーチャイルドって、

わたしには「ない」前提の

古い私の価値観なんですよね。

だから癒やされ続けてしまうと、

どんどん助長して、

もっともっと!

になってくる。

 

それは本当にホントの声なの?

 

いまのわたしが感じて思っていることと、

インナーチャイルド欲求から、

思わされていることは違う。

 

いまの私が決めたことに

不安を唱えてきて、

それが本音だと思わさせているのは、

インナーチャイルドだったんだ。

 

わたしはインナーチャイルドの言いなりで、

甘やかさせすぎだったんです!

 

まさにわたしの気持ちはどうでもいいから、

自分の不満を埋めてくれ!と求める

クレクレ星人の彼と同じ!

 

彼イコール、

わたしのインナーチャイルドが表面化したもの。

彼に対するわたしの態度が、

インナーチャイルドに対するわたしの態度。

 

異を唱えていても、

結局は相手に従ってしまう

 

クレクレを容認して、

いまのわたしをないがしろにして、

過去のわたしで、いまを動かされていたのです。

 

「わたしを悲しませるひとはいらない」

 

と彼に言えたとき、

わたしのインナーチャイルドから、

 

「わざわざ惨めな立場に

自らつっこませてしまって、ごめんなさい」

 

と謝られました。

 

はじめはわたしが

インナーチャイルドのわたしちゃんに

謝ったつもりでした。

いつも通りに涙を流して和解、

みたいな展開だったんですけど。

 

あとでとあるきっかけで、

あれはわたしちゃんからの謝罪だった!

と気付きました。

思わず大号泣しました。

 

そこで、ね、

なにかぐわーっと謎がぜんぶ解けて、

インナーチャイルド欲求も解けて、

未完了の感情が完了へとむかっていきました。

 

それと同時に、

とてもとても、

いまの自分を誇らしく思いました。

わたしはいまの価値観で生きて良くて、

インナーチャイルド

自分のやっていることの

残忍さを自覚して、

いまのわたしの幸せを願ってくれている。

 

お互いに尊重しあえるようになりました。

 

そして彼への執着も消えました。

 

この体験をして、

この記事を思い出して。

 

ameblo.jp

 

「ない」前提から

「ある」前提へ。

HAPPYな切り取り方へ。

そう進んでOKなんだなと思いました。

 

あれから不安を煽るインナーチャイルドの声は、

たまにあがりますが、

コレッ!というと、

あ!癖で!ごめんなさい!

って気づいてくれるようになりました。

 

なんだか思いと行動の葛藤の謎が

ぱぁーっと解けて、

いまわたしはとても軽快な気分です。

 

そしてね、自分を一本筋の通った、

愛がある厳しさを持った、

優しくて、素直で、寛大な、

素敵な人だなと思えるようになりました。

 

またひとつ、自分を大切にすることができました。

 

てへへ♡

(彼のことはすっかり消え去りましたw)