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猫みたいに生きようぜ◎

すずにゃ は じぶん を とりもどした !

批判対応、後日談。新しい気付き。

猫みたいにじぶんを生きる的。 心の仕組み的。 解析シリーズ的。

 

▼この記事の後日談。

suzunya.hateblo.jp

 

このあとですね。

冷静に理解いただけたようで、

よかったのですが、

その方が本当にわたしに言いたかったことが、

出てきたのです。

 

表現方法が下品。

 

ってところだったようです。

え。ぜんぜん論点ちがう。。。爆

 

たしかにロジカルに考えていて、

本質だ!と思っていたので、

お上品かどうかは気にも留めておらず。

わかりやすさ優先でした。

 

なーんだ、そういうことだったんだ。

ふさわしくないってそーゆことか!

 

そう思うと、

「たしかに」と思う点があったので、

この件に関しては、お持ち帰りして、

熟考して改善点等考えようと思っています。

 

これに気付いたときはショックでした。汗

だってお下品って!

はじめてです。

 

思えば、普段は使わない表現だったので、

ちょっと躊躇があったかも。

それに、わたしお下品と言われて

ショックだったのだから、

同じように、

下品だなと思う人をジャッジして、見下してた!

っていうこともわかって。

 

だから自分も、

下品!って見下されたわけで。

 

ジャッジしてごめんね。

いままで見下してきただろう人たちへ、

心のなかで謝ったのでした。

 

それでね。

「見下してる」っての、

自分に対してもでした。

 

わたし、恋愛みたいなのがスタートしちゃって、

すっごい自分のこと見下してる。

こんなしあわせなの、ありえないよ!って。

そして彼から離れようとしてる。

いろいろ理由をつけて。

 

すぐ彼とのことに結びつけようとしたのね。

わたしのような下品な人間はふさわしくないよね。

って。

すぐ言い訳つくって、引退しようとする。Σ(・∀・;)

 

結局しあわせでいる自信ないの。笑

 

アドラー的に言ったら、

彼から離れたくて、
わたしは彼にふさわしくない、
下品な女になった。笑

 

ついでに言ったら、

批判された場所からも離れたくて、
わたしはそこにふさわしくない、
下品な女になった。笑

 

じつはその場所で、

すこし目立って来ちゃって、

好かれちゃったりとかしてたの。

 

・・・どこまでも幸せ拒否するのね、
わたし。_| ̄|○ il||li

 

もう、これは長年のクセ。

しあわせ恐怖症。

 

このまま何度もぶっつぶしてきたりしたから、

今回は、そのままそのまま。

 

批判を超えた!ってよろこばしく思っていたら、

こんなのが隠れていた。

人の意見まるごと受け取ることはないけど、

それに反応したことを見るだけで、

こんなに発見がある。

 

わたしも不安なんだね。

だから不安が同じく不安な人を呼ぶ。

 

要は勇気ないだけw

 

勇気出して、

好かれますかー。

 

よっこらしょ。